ゴミ問題|不法投棄
こんにちは! 今日は、河川の維持修繕で「不法投棄」の回収に来ました! 最近よく耳にするゴミ問題。やっぱり身近な場所でも… 着工前 パッと見は少ないですが写真以外にも散乱しています。 作業状況① プラスチックや金属、灰まで捨てられていました💦 作業状況② 降りる場所が無いので、ハシゴを使って人力で作業します。 結構高いので思っているよりもシンドイです 笑 作業状況③ 結構出ました! 袋の中に缶や瓶などが入ってます。 竣工 作業完了!!! キレイになりましたね😂 まとめ コレ ...
仕事再開!
皆さんおはようございます! 7日間の休みが終わり、仕事を再開しています。 連休はコロナの影響でどこにも行けず……💦 まだまだ我慢の日が続きそう😣 しかも香川県に緊急事態宣言。 とほほ……
甘土(あまつち)
こんにちは! 突然ですが、皆さんは「甘土」ってご存じですか? 前回、枕木で畑を作った際に「甘土」って何?と聞かれました。 結論から言うと……… 田んぼの土です!!! なんじゃそれwって思いますよね。 香川県では、田んぼの土を「甘土」って言い方をするんです。一般的には、「荒木田土」・「田土」と呼ばれています。 同義語ってややこしいですよね~ こういった皆さまからの質問・疑問などもブログに載せていきたいと思います!ではまた✋
春の訪れを彩るチューリップとパンジービオラ:自然の癒しと美しさ
チューリップの鮮やかな開花とその意味 おはようございます!今日は、最近私の庭で咲いた鮮やかなチューリップについてお話ししたいと思います🌼 チューリップは春の訪れを告げる花として知られており、その鮮やかな色と形は多くの人々に喜びをもたらします。チューリップには様々な色があり、それぞれ異なる意味を持ちます。 例えば、赤いチューリップは「愛情の表現」、黄色いチューリップは「陽気な思い」を象徴しています。 パンジービオラの魅力と種類 また、私の玄関にはパンジービオラも咲いています。パンジービオラは ...
枕木で家庭菜園を作ろう!
今日は、新築の隣に畑を作りたいとのご要望があり、個人のお客様宅に来ました。 着工前 せっかくなので少しオシャレにできないかな~と思ったので、枕木で仕切ることに決めました! 広さは、5.6m×8.5mぐらい。 枕木搬出 枕木1本で60㎏あるので、素人の方が個人で施工する場合はちょっと無理がありますね💦 機械を使う方が早くて楽チン✋ 鋤取り(すきとり) まずは、鋤取り(すきとり)から。これは、敷地や根切り底の地盤面の余分な起伏を所定の高さに平らに削り取る作業になります。 畑をする ...
簡単! ブローンアスファルトの使い方
ブローンアスファルトとは? 減圧残油に重質油を混ぜたものを加熱し、その後空気を吹き込んで酸化させることによって固さを増した改質アスファルトの一種です。通常のアスファルトは、常温では粘性の高い液状をしていますが、ブローンアスファルトの場合、常温では固体を保っています。 よく分からないですよね 笑 実際に見てみましょー これが原型 ↑ 液状に溶かして、ひび割れ箇所に流します。夏は15分程度で溶けるのですが、冬は30分以上かかります💦 炙るのはガスコンロでも何でもいいと思います。ただ、火力が弱い ...
危険予知活動(KY活動)~事故を防ぐために~
お疲れ様です! 今日は、「危険予知活動」についてお話したいと思います。 危険予知活動(KY活動)って何? 危険予知活動(KY活動)とは、現場で発生する可能性のあるリスクを洗い出して、事前に安全確保を図る活動のことです。 危険予知活動を十分に行なっていなければ、労働災害が発生してしまう恐れがあるため、普段から徹底しなければなりません。 イメージ ↑ 災害の原因って? 厚生労働省によると、労働災害が発生する原因は、各業種において「不安全な行動」が認められています。一つめはヒューマンエラーと呼ばれる不注意に起因 ...
チューリップの鉢花がもたらす職場の明るさ|ウェルビーイング
職場に彩りを加えるチューリップの鉢花 おはようございます! 今日は、職場にチューリップの鉢花が届きました✨ 来月、このチューリップは鮮やかな黄色い花を咲かせ、私たちの職場に春の訪れを告げるかもしれません🌼🌼🌼。 チューリップは、その生き生きとした色彩で知られており、どんな環境にも明るさと活気をもたらします。 チューリップによる心の健康への影響 現代の忙しい職場では、自然の美しさを感じる機会が少ないものです。チューリップのような鉢花は、自然界から ...
あけましておめでとうございます!!!
あけましておめでとうございます。 1月6日から仕事始めです。 それにしても寒い💦 気温が零度を下回る日が続いていますね☃ 寒さに負けず皆さんも頑張っていきましょう!!! 今年もよろしくお願い致します。









